2005年05月15日

アレルギーテストをする

初めて使う精油は、10倍に薄め、体質に合うかどうかテストしてから使用しましょう。
posted by まい at 01:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | アロマテラピーの注意

2005年05月14日

高温多湿を避ける

精油は高温多湿、日光をに弱いのでふたを締め、冷暗所に保管しましょう。
また精油はふたを開けてないものは2年以内、ふたを開けたら1年以内に使い切るようにしましょう。
(柑橘系のオイルは未開封1年、開封済み半年以内)
posted by まい at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | アロマテラピーの注意

火気まわりで使わない

精油は引火する可能性があります。その為火事にならないよう
充分回りに気をつけましょう。

またアロマランプやアロマポット等の火気には十分使うのに気をつけましょう。
アロマポット用ローソクによる火災も多く起きています。
フレグランスキャンドル(香りつきろうそく)の取扱いの不注意で起きたものが多いようです。

具体的な火事の記事
http://aromakankyo.or.jp/aeaj/basics/attention_b.html

上記サイトにも書いて有りますが

・キャンドル使用の際は、ローソク立てを必ず使う
・就寝時などそばを離れるときは必ず火を消す
・風のあたる場所で使用しない
アロマポット使用の際は、上記に加え
・アロマポット専用のローソクを使う
・空焚きしないように気をつける
・安定した場所で燃えやすいものがそばにないことを確認してキャンドルを
 お使いください
・また、就寝時、そばを離れるときには必ず火を消してください

など気をつけましょう。
posted by まい at 20:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | アロマテラピーの注意

原液を直接飲まない

エッセンシャルオイルは原液を飲まないようにしましょう。
基本的に薄めたものも飲むのもいけません。
たまに花粉症対策としてティートリーなどの精油が効果があるため、
薄めたものを飲むという方法もありますが、
行う場合は必ず医師の判断の元、許可を得てから行う必要があります。
posted by まい at 00:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | アロマテラピーの注意

2005年05月13日

原液を直接肌に塗らない

エッセンシャルオイルは原液を直接肌に塗らないようにしましょう。
原液では効果が強すぎるため、かぶれたり肌がただれたりすることもあります。
ラベンダーとティーツリー油は原液をそのまま用いることができますが
それ以外の精油は必ず3%以下に薄めて使うようにしましょう。
posted by まい at 13:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | アロマテラピーの注意

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